名古屋大学太陽地球環境研究所

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名古屋大学太陽地球環境研究所20年の歩み

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左:2006年4月 NHKテレビ放映
右:2006年11月 米国フォード自動車中央研究所へ学生派遣。T.J. Wallington博士(左端)との共同研究。


左:2007年1月 高橋けんし氏の京都大学への転出のお祝い会
右:2007年3月 技術職員の織戸賢氏と瀬良正幸氏の退職記念パーティー


左:2007年5月 地球惑星連合大会にて
右:2007年9月Michel Ashfold教授(英国Bristol大学、右端)の来訪と講演


左:2008年7月 エアロゾルの光学特性を調べるレーザー応用装置の製作と観測
右:2008年10月 名大ホームカミングデーでの実演と解説


左:2009年4月 藤井良一先生の名大理事就任祝賀パーティーにて
右:2009年8月 母子里観測所にて気球CO2ゾンデの試験飛行


左:2009年8月 母子里観測所大気観測用赤外分光計
右:2009年9月 2年間の学振の外国人研究員を終えたJulie Pearce氏(中央)の送別会。


左:2009年2月 河和小学校で出前授業と実験/右:2010年4月第1部門松見・水野グループ


左:2010年6月 G. Taatjes博士(米国Sandia国立研究所)の来訪と講演会
右:2010年7月 山梨県富士吉田市のアカマツ森林内の観測タワーでレーザー分光計測装置によるCO2同位体の計測


1994年11月にシンポジオンで開催された国際シンポジウム「極の大気と赤道の大気」


1995年2月の航空機観測の様子


左:ノルウェー・ニーオルセンでの気球搭載型OPCによる大気観測(2000年1月)
右:ノルウェー・ニーオルセンでのライダー観測(2000年1月)


佐久島観測所(1995年10月)


左:チリ共和国アタカマ高地。
向こうに見えるのが大気観測装置とNANTEN2望遠鏡がある名古屋大学の施設(左)と
国立天文台のASTEサブミリ波望遠鏡(右)。(2004年)
右:アタカマ高地に設置した大気微量分子観測装置の超伝導受信機内部。


アタカマ高地の大気微量分子観測棟。標高4,865m。(2004年)


左:大気観測棟の内部。初スペクトル取得後の記念撮影(左から長濱、桑原、森平)。
右:宿泊施設のあるサン・ペドロ・デ・アタカマの街並み。標高2,800m。


左:コンテナを増設し、250GHz帯のNO2観測を開始(2008年)。
右:デジタル分光計を搭載した250GHz帯のアタカマ2号機。


左:2号機初スペクトル取得後の記念撮影(左から児島、長濱、寺田、桑原)。
右:オゾンホール観測のために1号機を南米南端のアルゼンチン、リオ・ガジェゴスに移設(2010年)。


左:アルゼンチン、リオ・ガジェゴスのミリ波観測棟(右)。
左に見えるのはアルゼンチンCEILAPの差分吸収オゾンライダー。
右:アルゼンチン、リオ・ガジェゴスのミリ波観測棟内部での設置・調整(左から棚田、児島)。


左:電力制限の厳しい南極昭和基地での観測に向け新たに開発した小型ミリ波分光観測装置(2010年)。
右:南極昭和基地での観測に向けて行った隊員訓練(左から棚田、水野、越冬隊の町田隊員、有田隊員)。


左:豊川キャンパスの実験室での受信機評価実験。着任直後の長濱(左)と前澤(右)。(2004年)
右:豊川キャンパスにて。22GHz水蒸気分光放射計の光路長変調機能付き回転ミラーの試験
(左から金田、児島、松浦)。(2006年)


左:豊川キャンパスにて。光路長変調機能付き回転ミラーについて議論する鳥山(左)、金田(中)、児島(右)。
右:東山キャンパスに移転。会議室にて、山口(左)と杉本(右)。(2006年)

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