名古屋大学太陽地球環境研究所

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名古屋大学太陽地球環境研究所20年の歩み

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太陽地球環境研究所の発足時の集合写真(1990年6月)。
小口高所長、早川幸男学長、元空電研柿沼隆清所長及び研究所教職員。豊川の研究所の玄関前にて。


名古屋大学太陽地球環境研究所(全国共同利用)発足記念式典(1990年6月)、
小口高初代所長の挨拶(左)と早川幸男名古屋大学学長の祝辞(右)。


名古屋大学太陽地球環境研究所(全国共同利用)発足記念祝賀会(1990年6月)、
金原淳空電研究所初代所長の祝辞(左)と加藤進先生(京都大学)の乾杯の音頭で開始。


名古屋大学太陽地球環境研究所発足記念祝賀会のスナップ(1990年6月)。
小口高初代所長と宇宙線望遠鏡研究施設の村上一昭センター長(左)と
女性教職員に囲まれた小口高初代所長(右)。


左:太陽地球環境研究所発足前後に入所した6名の若手助手
(前列左から小池真、林政彦、野澤悟徳、後列左2人目から塩川和夫、三澤浩昭、西谷望)と
渡邉堯(後列左端)(1990年6月)。
右:文部省からの見学者に豊川IPSアンテナを説明する三澤助手。


左:1999年4月 第1部門松見グループ/右:1999年5月 研究所一般公開(豊川)


左:2001年1月 エアロゾル質量分析装置の製作/右:2003年1月高校生体験学習


2003年11月 北極域に関連する地球規模変動の国際会議(GCCA4)
豊川市民ホールにて主催


2003年12月 第1部門松見・水野グループ


左:2004年2月 陸別観測所の大気観測赤外分光計/右:2005年3月 修士課程・博士課程修了と学位取得


2005年1月 研究所主催の大化学気シンポジウム(豊川市民ホールにて)


左:2005年6月 研究所一般公開(豊川)/右:2005年7月 佐久島観測所にて


左:2005年10月大気中のNO3, N2O5を計測するキャビティーリングダウン装置の製作
右:2005年10月 真空紫外レーザ反応解析システム


左:2005年10月 レーザー誘起蛍光法による大気NO2計測装置の開発
右:2006年1月 高橋けんし氏(当時研究所助教)の大気化学研究会奨励賞の授与式


左:2006年3月 博士課程修了と学位取得/右:2006年3月 沖縄本島辺戸岬での大気エアロゾル観測。

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